米*、鶏肉*、鶏内臓肉(肺・肝臓・心臓・腎臓)*、卵粉*、ビタミン、ミネラル、海藻、スピルリナ
*印はオーガニック認証済原材料
粗タンパク質:24%、粗脂肪:6.5%、炭水化物:47.3%、粗繊維:4.7%、粗灰分:8.0%、水分:9.5%、カルシウム:1.5%、リン:1.2%、ナトリウム:0.3%、ビタミンA:15,000IU/kg、ビタミンD3:1,500IU/kg、ビタミンE:120IU/kg
オーガニックペットフードのパイオニア「ヤラー」。ヤラーは、世界ではじめてオーガニックペットフードをヨーロッパに導入、ナンバー1シェアを誇ります。オーガニックペットフードとして1991年よりオーガニック認証団体Skal(スカール)の認証を受けています。工場はHACCPにも適応しており、ヤラーは環境と健康に配慮しており、自然の恵みを自然なままペットの食事にしました。可能な限り自然に育て上げた原料を、合成添加物・保存料・香料などは使用せずに原料本来のうまみを引き出すように作り上げられ、日常の食生活から動物本来の健康や、病気への抵抗力を身に付けて欲しいと思って作られているペットフードです。無香料・無着色・無添加になっていますので安心してペットに与えていただけます。
・行動学的にしつけのしやすいペットになりやすい。
・農薬・化学物質由来の皮膚トラブルを防ぐ。
・動物性タンパク由来のアレルギーを防ぐ。(ベジタリアンシリーズのみ)
・有機原材料は人間の認証であるため、人間と同じ原材料で生産しているから安心。
・ペットが本来求める自然フードのため何の病気に効果があるというわけではなく、未然に病気を防ぎ、健康を維持するフードです。
オーガニックとは
ペットフードは法規制がないと不安に思われている方もいらっしゃると思いますが、オーガニックフードは原料自体も厳しい生産基準があり作物は過去3年以上化学肥料や合成農薬などを使用せずに生産した土地で1つ当たりの坪数が決まって育てられるため(日光が当たる、栄養がおとらない)栄養面でも、安定しています。畜産物には飼料・殺虫剤・除草剤・ホルモン剤などの薬剤は使用できず、作物同様その動物にあった飼育方法など厳しい基準があります。
また、いつ?どこで?だれが?どのように?生産したのかすべての記録があります。加工品も原料の保管方法や添加物の規制など厳しい基準があります。オーガニック製品は原料から製品になるまで、すべての段階において第三者機関基準を厳密に守りながら、作られています。だからオーガニック先進国であるヨーロッパでは、オーガニックペットフードは増幅傾向です。ペットのことでは海外を追いかけ続けている日本にも、どんどん普及してくることでしょう。